かれこれ生活の一部

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これまでも、これからも大野智

Youtube配信ライブはまるでコンサートを観てるようで泣いてしまった

古めな話で恐縮ですが…観ましたか!?

『Johnney’sWorld happy LIVE with YOU』
素晴らしかったなぁ。
手洗いソングもマスク作りも楽しかった!

しかも4/1は追加で嵐は出てきてくれましたね!
もう最高すぎて初めのseasonで号泣です。
まさか歌ってくれるとは思わなかった。
素敵なセトリでした。

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オープニング

オープニング(?)と言っていいのか分からないような始まりで…笑。
会話しながらシレっと出て来ましたけども・・・笑。
そんなとこが好きなんですが。

season

今の季節を考えての選曲。
私はseasonが元々大好きなので本当に嬉しかった。
3人から2人へのリレーで始まる。。
安心しかない歌声。(山の歌声大好きです)

そして沢山のファンが感動した
明転された会場からの満天の星
涙が止まらなくなりました。

誰もいない客席。

これが今の現実。
今の本当の世界はこれ。
嵐は現実を見せたんだよね
(演出は潤くんですか?演出ステキです)

まるでライブを観ているかの光景に
無観客と言うのを全く忘れていた。

そして、
現実をしっかり受け止めてからの星の世界。

いつも幸せにしてくれている
幸せ~な満点な星の世界だった。

現実をしっかりみせて、受け止めて、そして
その上で今を頑張る世界へ引っ張ってくれた。

ただただ夢を見せてくれるわけではなくて
受け止めたことで
次への活力へ導いてくれた演出。

頑張ろう!

って思える。
最高の極みでした。

何度も何度も繰り返してみた。
職場でもお昼休みに観てる。

A・RA・SHI、OHappiness

やっぱり嵐を観てると落ち着きます、私はね。

この横アリのステージはてっきり誰か他のグループがコロナで中止になり、ステージが空いてしまったから急遽使うことになったのだと思ってた。
でもそうでは無かったようですね。

本当はジャニーズ以外のアーティストさんが使うことになっていた。でも中止になってしまった。
だから急遽ジャニーズ事務所が開催する事にした。

だからステージ設営もこの4日間のためだけにスタッフさんを集めて設営をお願いしてこの4日の為にしたことなんだ。すごいよ!

確かに、沢山のグループが中止になって・・・
と、言うことはそれに関わるスタッフさんも全て白紙になってしまう。

その方々たちの事も考えていたんですね。
スゴイと思うし、この気持ちがすごく好きです。

メインステージだけじゃない、花道もセンターステージだってある。
初め映った時、大きさの感覚は画面を通してなので分からなかったからステージ構成になんら違和感が無くて。
だから後輩くんグループの会場を使ってると思ってて(カウコンの時のように)そしたら違ってた。

そしてより、事務所の想い、タレントさんの想い、優しさが伝わります。

いやらしい話ですが全くの無収益ですもんね。
何かできること』と考えた時、こうしよう!と考えてくれた方々に感謝です。

でも、ふと疑問に思いました。
この為に作ったステージなのに、、、

なぜ後輩くんたちは花道を歩かなかったの?
センターステージで歌わなかったの?

不思議でちょっと残念でもありました。
もしもあのまま、スケジュールが合わなくて嵐のステージが無かったら一度も使われない花道、センステになってしまったんだよね。

『嵐は最後だったから
花吹雪や銀テが使えたんだよね』

って言われました。確かにそうかもね。
途中のグループが使ったら次のセッティングまでが大変だったよね。

でも掃除だけでよくない?
って内心思うけれど、もしも、
そもそも使える演出の中に花吹雪と銀テが無かったとしても、きっとなんら変わらず嵐は素晴らしい演出をしてくれたんだろうな。って思います。

初めから無かったものに
『あぁ~あ。銀テなかったなぁ』なんて思わない。

きっと潤君は(勝手に演出Jだと思ってる件)
今できること』を最大限に生かせる演出をしたでしょうね。

バックの映像だって5×20の映像を使ってる。
衣装だって派手さはなく地味め。
それでも、いい意味での既視感しかなくって、むしろその既視感が私の心を癒してくれた。

いつもドームで観て来た5人の姿に
なんら変わらなくて、安心と癒ししかなかった。
ドームのモニターを観てる感じ。

5人で並んで歌う時の距離感
花道を歩く時のカメラサービス
歩きながらのメンバー同士のわちゃわちゃ
センステでのカメラサービス
ファンヘの燻り。

いつもの光景過ぎて
ずっと笑顔で観てる自分がいました。

嵐、最高じゃんね!

煽り一つとっても全力で
ライブと全く変わらないテンションだった。
もちろん、初めのおしゃべりで無観客と言うことも言っていたし、撮影だと言うことも彼らも私たちも、当然周知のコトなんだけど・・・。

いつもの光景。

だから、違和感がなく引き込まれていくんだよね。
ちっぽけなことかもしれないけれど、これは満足感への大きな違いになってくると思います。

カウコンも毎年楽しませてくれるけれど、普段観たことないグループのライブをちょっと垣間見れた気がしてとても楽しかったです。
それぞれに個性があってそれぞれが素敵でした!
まだまだ続くこの状況。

意識して楽しいコトに目を向けていこっと!

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