かれこれ生活の一部

menu

これまでも、これからも大野智

2019年の大野智はとても活動的だった、と感じる件。

2019年。

まだ昨年の話ですが、
1/27の出来事から始まり
私たちファンにとっても激動の一年でした。ね?

その2019年の智くんは
とても活動的に感じました。

目一杯の感謝を返してくれている 感じ。

1/27直後に出ていた智くんは(収録含)
やはりどこか表情も暗くて控えめ。
もちろん発言も最低限。

もともと
控えめが通常の智くんではありますが、
どこか『強張り』を感じていました。

あの会見から
私に先入観か生まれた?

それもあるのかな・・・
って思ったりもしたけれど、

日ごとに
智くんの表情が明るくなって行った
のを感じて

やはり固かったんだね。
って。

そして決定的に感じたのが
5✕20オーラスでの智くんの挨拶の言葉でした。

4月からのコンサートは正直不安でした。
正直、正直怖かったです。
でもみんながね
ホントに優しい目で僕らを見てくれたから
ホント優しい顔で、見守ってくれてたから
僕らは今日最後までやり切る事ができました。

怖かったんだね。
あの強張りは怖かった証だね。

そして、
だんだん表情が変わっていったのは
一つづつ、各会場一つづつ

みんなの近くに行って
直接お顔をみて
温度を感じて…

固く冷たくなっていた心が
少しづつ溶けていったんだなあ
って感じたのでした。

そこからの智くんは
色んな事を目一杯精力的にこなして行った感じ。
しかもすごく楽しそうに。

よかった、本当に良かった。

会場のみなさんの温かい目に
本当に救われたんですね。

私は12月の名古屋に参加させていただきました。
名古屋は東京の前だったので
もう間もなくライブの終わる頃。

その時の智くんは本当に楽しそうだった。
見ているこちらも楽しくなった。

もちろんいつも楽しいのだけれど、
やっぱり推しが楽しんでるのを見るのは
ファンとして本当に幸せなことだもの。

楽しそうなところも、
適当なところも、
真創なところも、
全てが尊いです。

SNSも決して得意ではなく
しやがれ新年特番での天然コンビの
『怒られちゃうから』
って必死に写真撮ってるところが
たまんなく愛おしかった年明けでしたー。

まだ発表されていないこともあるようですが
マイペースで着いていけたらいいなぁと思ったのでした。

Instagramストーリーの
あの初釣りの日の出との写真好きだ~!

スポンサーリンク


関連記事

カレンダー

2020年1月
« 12月   2月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031